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ミューザ川崎シンフォニーホール
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プログラム制作の舞台裏3

またまたプログラムの企画ページの取材が行われました。

今回は、ミューザの大きなパイプオルガンを紹介するページの取材ということで、ホールオルガニストの近藤岳さんにご協力いただきました。

メインコンソールにいる近藤さん

客席から見ると、オルガン奏者はいつも後ろ向きで、どんな風に演奏しているのか、どのような仕組みになっているのか、なかなか分かりづらいものです。
そこで、普段は見られないオルガンの秘密に迫ります!

近藤さんがオルガン前に座っている。関係者が周りにいる。

サマーミューザでは、8/8こどもフェスタ「おはなしオルガン」、8/14「真夏の夜のオルガン・ファンタジー」という2つのオルガン公演もありますので、是非コンサートをお楽しみいただきながら、プログラムもご覧ください!

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